
| 学士(教育学) | |
| 理科教育 環境教育 | |
| 幼児の発達と環境との関わり | |
| 日本理科教育学会 日本教材学会 | |
| 教育職の研究、自然コミュニケーション、保育・教職実践演習(幼)、ボランティア活動 |
上記授業担当の他
小学校授業研究会および研究指導校における指導助言 3.幼児のための科学教室講師
小学校授業研究会および研究指導校における指導助言 3.幼児のための科学教室講師
自然認識の発達に関し、領域「環境」及び小学校低学年「生活科」そして「理科」へとつながる6年間の実践をとらえて、発達モデルを構築するための基礎的研究
- 日本教材学会理事として学会運営の業務にあたる。
- JICAモンゴル国教育支援プロジェクト「子どもの発達を支援する指導法の開発」
2006~現在 派遣専門家として、モンゴル側に技術援助し、教員研修のためにわが国の「授業研究」手法を用いて教員の資質向上をはかる。 - 短大主催地域交流会(主対象:附属幼稚園児)における卒園児童に対する科学体験活動
- 『大学における生活科教材・活動の開発 考える力を高める体験学習』(茅野敏英編著)玉川大学出版部、 2007年、pp.146~150
- 『理科の教材とは-理科教材の特性-』(日本教材学会編)「教材学」現状と展望 上巻、協同出版、 2008年、pp.228~240
- 「幼児の気づきを促すおもちゃ遊びの研究(1)力学的事象に焦点を当てた行動分析」(共著者:今井通子、菅野秀男)『鶴川女子短期大学紀要』第28号、2010年、pp.31~50










